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記事リスト
森各務原市長と面談

博物館のイベントで取材を受けました

航空宇宙科学を学ぼう8(ゴム動力模型飛行機製作)

立命館(大)機械工学科 酒井研究室ではウルトラ・ライト機の設計・製作に挑戦

火星探査車が博物館へやってきた!!

岐阜県メールマガジンに紹介されました

エバレットに新博物館誕生

古田岐阜県知事にお会いしました

アメリカ・ボストンの飛行場風景

ホームページをリニューアルしました(*^_^*)

RV−6A in USA

スカイスポーツ誌の取材を受けました(^^)

「航空館boon」で家族ふれあい航空教室を支援しました

「航空宇宙科学を学ぼう6」を開催

「航空宇宙科学を学ぼう5」を開催

臨時総会お疲れ様でした

「航空宇宙科学を学ぼう3」を開催

岐阜県からNPO認証がおりました!!

ゴム動力飛行機製作教室を開催しました

航空科学教室第1回目を開催!!

MACH B&F 設立申請書提出

設立総会参加のお礼

かかみがはら航空宇宙博物館リニューアル!!

設立総会のご案内

ホームビルト体験教室の解散について

MACH B&F 設立のための準備会議を開催しました


森各務原市長と面談 (2005-12-27)
12月26日 森各務ヶ原市長と面談しました。
年末のご挨拶も兼ね、本年7月のNPO法人の認証取得、かかみがはら航空宇宙科学博物館での航空宇宙科学教室の実施状況の報告をし、来年度の計画についての市の支援をお願いしました。
市長からは博物館活性化のためNOPの皆さんの協力をお願いしたいとのことでした。

MACH B&F 理事長 榊 達朗


博物館のイベントで取材を受けました (2005-12-18)
 本日の、ゴム動力模型飛行機作りのイベントにおいて、「マップルマガジン家族でおでかけ'06-'07版」の取材を受けました。
 突然の取材陣の登場で、会場は僅かながら緊張感が走りましたが(^^; その後は、モデルさんやカメラマンさん、ディレクターさんも会場の雰囲気に溶け込み、和やかに取材が進みました。マップルマガジンも見てくださいね(^^)


航空宇宙科学を学ぼう8(ゴム動力模型飛行機製作) (2005-12-18)
 本日、「航空宇宙科学を学ぼうシリーズ第8回」が開催されました。
今年一番の大雪藍が出て、あいにくの悪天候となりましたが、10人の子どもたちを含む17人の参加者があり関係者一同、一安心(^_^.)
約2時間をかけて立派なゴム動力模型飛行機ができあがりました。屋外での試験飛行はできませんでしたが、みなさん大事に持って帰られました。
参加者の方々ありがとうございました。そして、お手伝いの方々はお疲れ様でした(^^)

場 所:かかみがはら航空宇宙科学博物館 エントランスホール
講 師:榊氏(航空機製造メーカーの元設計技師)
内 容:ゴム動力模型飛行機を作って飛ばそう
参加者:17名


立命館(大)機械工学科 酒井研究室ではウルトラ・ライト機の設計・製作に挑戦 (2005-12-17)
 酒井研究室では、ウルトラ・ライト・プレーンの設計・開発を「災害救援軽量航空機開発コンャVアム」を設立して産官学の開発組織で、

1)ウルトラ・ライト・プレーン
2)小型無人機
3)空中浮遊飛行体の開発・事業化

を5年計画で始めると言う。


 12月17日同大草津キャンパスでULPの試作機(骨組だけ)を見学した。

・全幅 10.000m、全長 6.200m
・全備重量約250Kg 一人乗り エンジンは国産HKS社製
・アルミパイプ国「、FRPプロペラ(外国製)

まだまだ改良の余地がありそうだが、大学院学生を中心に設計・製作が進められている。フライトは近くの「びわこ飛行場」でとのことでした。

榊 達朗


火星探査車が博物館へやってきた!! (2005-12-16)
 今年のビッグイベント「愛・地球博」の人気者が、かかみがはら航空宇宙科学博物館の仲間に新しく加わりました。

その人気者とは、アメリカ館で展示されいた火星探査車「マーズ・ローバー」の実物大模型です。高さ約1.5m、ソーラーパネル全体の幅は約2.3mで、火星の地面を模した地面模型の上に展示されています。

周囲には火星の写真などもレイアウトされ、火星の雰囲気を身近に感じることができます。

博物館にお越しの際には是非ご覧ください。


岐阜県メールマガジンに紹介されました (2005-12-15)
 MACH B&F が「岐阜県メールマガジン 12月15日号」のNPO県民グループコーナーで紹介されました。記事は以下↓から閲覧できます。
http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/magazine/051215/051215.htm

みなさんも見てくださいね(^^)


【 岐阜県メールマガジンの紹介 】
 岐阜県メールマガジンは、(株)まぐまぐを利用して発行しています。登録いただきますと「ウィークリーまぐまぐ[総合版]」など、(株)まぐまぐ発行のメールマガジンが併せて配信されるようになります。希望しない場合は解除してください。

メールマガジンの購読は以下↓から登録できます。
http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/magazine/


エバレットに新博物館誕生 (2005-12-13)
エバレットの新航空博物館“ヒューチャー・オブ・フライト航空博物館”、12月16日にオープン。シアトルの航空博物館、新博物館と協力して若年層を対象に航空振興を目指す。
[The sky's the limit – Everett Herald, Dec.9, 2005]

ボーイングではエバレット工場の一般見学とタイアップして新博物館の見学コースを作るようです。
過去の歴史、現状(工場)将来(新博物館)と楽しそうな企画です。

榊 達朗


古田岐阜県知事にお会いしました (2005-12-08)
本日、MACH B&F 理事長の榊さんが古田知事と面談しました。
知事へは以下の様な内容について、MACH B&Fの説明をしました。

1)NPO法人の設立経緯について
2)来年度の事業計画について

古田知事からは、以下の様なコメントをいただきました。

・NPO活動として博物館事業の支援をよろしく頼みます。
・岐阜県は航空宇宙産業のメッカなので、その発展に力を入れたい。
・国際航空ショーの誘致も考えたい。
・航空宇宙に関しては、日本は諸外国に負けない実力を持っているのだから大いに宣伝したい。

知事には、今後のNPO活動に対する支援をお願いして、面談を終えました。


アメリカ・ボストンの飛行場風景 (2005-12-06)
≪ムネハルさんからの会員レポートです≫

 先日アメリカ・ボストンに出張した際、休みの日に数箇所の小規模空港を見学してきました。私営空港や郡営空港、工業空港といろいろあり、多数の小型機が駐機してありました。

 写真の飛行場はボストン西部にある Minute Man Air Field(K6B6) というプライベート空港でもともとは約40年前に農業用空港として発足し、60機の常駐機数と850mの滑走路を持つ飛行場になっています。

 写真を撮っていたときに、ちょうどグラマンのオーナーがガャ潟唐補給していました。その後この写真の人と少し話をしましたが、このグラマンタイガーは1978年型で、当時の新品価格は約$140,000だったものを、3年前に25年落ちで$29,000で買ったそうです。

 驚いたのは駐機料が$200〜400/月 位で田舎のほうだったらもっと安いだろうといいます。その飛行場はウルトラライト機から小型の双発機まで使えるそうで、着陸料もかからず、ガャ潟唐煌ヌ制事務所(塔ではない)前のガャ潟塔^ンクからセルフサービスで入れるというなんもアットホームでいかにもアメリカという感じがしました。日本もこんな風に飛行機がもっと身近になればいいのになぁと思いました。


ホームページをリニューアルしました(*^_^*) (2005-12-01)
 本日、ホームページをリニューアルオープンいたしました。少しは見やすくなるように心がけたつもりなのですが、ちょっと文字が多くなってしまいました(^^;
今後もメンテナンスを続けていきますので、末永くお付き合いください。ご要望もお待ちしております。


RV−6A in USA (2005-11-20)
≪へのさんからの会員レポートです≫

 10月に陸単のライセンスを取得したオレゴンのコルバリス飛行場に、VAN'sエアクラフト(?)のRV-6Aが体験搭乗デモで飛来した時の写真を送ります。
何分、突然のことだったので上手く撮れておらず、お役に立てるとは思いませんが・・・。

 なお、VAN'sエアクラフトがあるオーロラ飛行場は、このコルバリスから北に50NMのところにあり、ショートXCでよく行った所でした。そこにVAN'sエアクラフトがあるとは後になって知りました。


スカイスポーツ誌の取材を受けました(^^) (2005-11-20)
本日、博物館修復工房内で、スカイスポーツ誌の取材を受けました。
朝の片付けから始まり、午後までの取材と1日仕事になりましたが、参加協力していただいた約20名の会員の皆さん、ほんとうにありがとうございました。

撮影時の機体周りは、写真のように大変綺麗になっていますが、取材が終わった後に少し元に戻ってしまいました(^^; 今後整頓していくつもりですので、よろしくお願いいたします。


「航空館boon」で家族ふれあい航空教室を支援しました (2005-11-06)
名古屋空港周辺環境対策協議会が開催する「家族ふれあい航空教室」を支援しました。

・場 所:名古屋飛行場横「航空館boon」
・内 容:MACH会員による講演、紙飛行機作りのお手伝い


「航空宇宙科学を学ぼう6」を開催 (2005-10-10)
 航空宇宙科学を学ぼうシリーズ第6回は、飛行機の飛ぶ仕組みや操縦方法などの話と、紙飛行機の製作と飛行の実習を行いました。午前、午後と2回開催し、合計約75人の参加がありました。

場 所:かかみがはら航空宇宙科学博物館 修復工房
講 師:航空機製造メーカーのテストパイロット
内 容:空飛ぶ秘密は?


「航空宇宙科学を学ぼう5」を開催 (2005-10-09)
 航空宇宙科学を学ぼうシリーズ第5回は、航空宇宙の歴史や開発などの話と、太陽電池パネルなどのたたみ方に使われる三浦折りの実習を行いました。午前、午後と2回開催し、合計約80人の参加がありました。

場 所:かかみがはら航空宇宙科学博物館 修復工房
講 師:航空機設計をしているお姉さん
内 容:ロケットと人工衛星について


臨時総会お疲れ様でした (2005-10-02)
MACH B&F の会員の皆さま、本日の臨時総会お疲れ様でした。

設立総会から約半年ぶりの会合となりましたが、久しぶりに会う方々や、親しい友達同士などの会話に花が咲き、楽しいひと時を過ごしていただけたものと、勝手に思っております(^^;

備品で購入したフライトシミュレータのデモの前には、途切れることのない野次馬(失礼)が集まり、ほんとに飛行機が好きな人が集まっているんだなあと、改めて感心させられました。

今後は、皆様のご意見やご要望などを反映しながら、有意義な活動を計画していきたいと考えていますので、今後ともよろしくお願いいたします。


「航空宇宙科学を学ぼう3」を開催 (2005-08-28)
場 所
 かかみがはら航空宇宙科学博物館・ウエルカムルーム及び館内
対 象
 小学校高学年〜中学生(約30人)
参加費
 無料(ただし館内立ち入りのための入館費が必要)
内 容
 体験実習を含む講演会
 館内ツアー:5人程度のグループに分れ、解説者が館内の代蕪Iな機体や施設を案内してまわります。


岐阜県からNPO認証がおりました!! (2005-07-29)
 7月27日付けで、岐阜県知事から特定非営利活動法人の認証書をいただきました。同29日には、理事長の榊氏と岐阜県法務局に出向き、NPO法人登記手続きをしてきました。8月5日までには法人手続くが完了する予定です。
 今後の活動方針については、理事会にて審議した上で、皆さんにご報告していきたいと思っています。ただ、実際に機体に触れられるのはまだ先のことになりそうですので、どうか気長に待っていただきたいと思います。
 当面は、博物館の支援やイベントなどを継続していきますので、ご協力よろしくお願いいたします。


ゴム動力飛行機製作教室を開催しました (2005-07-24)
 かかみがはら航空宇宙科学博物館にて、「ゴム動力飛行機製作教室」をMACHのメンバー6人により開催しました。
定員20人のところ、父兄を含め24人が集まり、参加したみなさんはゴム動力飛行機を楽しんで帰られました。


航空科学教室第1回目を開催!! (2005-06-19)
場 所
 かかみがはら航空宇宙科学博物館・ウエルカムルーム及び館内

対 象
 小学校高学年〜中学生(約30人)

参加費
 無料(ただし館内立ち入りのための入館費が必要)


内 容
・10:05〜
 体験実習を含む講演会(細部は別紙参照)
・11:00〜
 館内ツアー:5人程度のグループに分れ、解説者が館内の代蕪Iな機体や施設を案内してまわります。
・11:50〜
 ものしり飛行機ラリー:展示機に関する10問程度の質問を作成し、その場に行かないと分からないような内容や、館内ツアーで紹介した内容などを回答してもらいます。行動は5人程度のグループを基準として、約30分間館内外を歩きながら回答します。終了後は採点を行い、成績に応じた撫イをする嵐閧ナす。


MACH B&F 設立申請書提出 (2005-04-21)
17日の設立総会の結果を元に、岐阜県庁の県民政策室に関連書類を提出しました。


設立総会参加のお礼 (2005-04-17)
本日、設立総会を開催いたしました。

 遠くから参加いただいた方、旅行先から直接入られた方、お休みのところ家庭サービスをほったらかしてこられた方、その他もろもろのご事情のある中、設立総会にご参集いただきほんとうに、ありがとうございました。

みなさんの活力を肌で感じ、これからのNPO運営に向け力が沸いてきたような感じがいたします。

今後は、早速に提出資料を整えまして、岐阜県に対するNPO法人設立しんせいと、各務原市に対する修復工房や機体の使用に関する調整などを進めていきたいと考えています。

また、本HPにて逐一状況報告をしていきますので、今後とよろしくお願いいたします。


かかみがはら航空宇宙博物館リニューアル!! (2005-04-01)
 かかみがはら航空宇宙博物館の名称が「かかみがはら航空宇宙科学博物館」に変更となり、リニューアルスタートしました。閉館はしていませんが、宇宙シミュレータが休止したり、小型のシミュレータが使えなくなったりしています。


設立総会のご案内 (2005-04-01)
 すでにメールでお知らせしていますが、MACH B&Fの最初の活動として、下記のとおり設立総会を開催いたします。
NPO法人としてスタートするための大切な会議となりますので、ご多忙中とは存じますが、ぜひともご出席くださいますようご案内垂オ上げます。

             記

1.日 時:平成17年4月17日(日) 10:00〜11:00

2.場 所:各務原市勤労会館 1F会議室1

車でお越しの場合
*各務原市民公園東横の道路を北に進み、踏切を2つ渡って左、駐車場あり

電車でお越しの場合(徒歩2分)
*名鉄「市民公園前」で下車、左へ100mほど進み踏切を2つ渡って左

勤労会館の地図
http://www.vm-studio.jp/mapgifu/gifu/shosai_page/kakamigahara/71_3.html

                                 以上

 なお、総会終了後近くのレストランにて昼食を兼ねた懇親会を計画しています。初めて顔を合わせる方もいらっしゃいますので、ふるってご参加ください。

1.時 間:11:00〜12:00

2.場 所:「ブルースカイ」各務原市産業文化会館 8F
      (勤労会館から徒歩5分)

3.会 費:一人1,050円(バイキング方式のランチ、アルコールは別料金)


ホームビルト体験教室の解散について (2005-03-20)
 NPO設立の準備は数ヶ月前から進めてきましたが、いよいよ実際の行動の第1歩として、休止状態にあった体験教室を正式に解散することになりました。

本日、最終的な通知書を作成し、体験教室の参加者には来週中ごろに発送することになっています。

次のイベントは、設立総会となります。
今のところ、4月17日の10時から各務原市内で開催する予定です。正式に詳細が決まりましたら、別途メールにてご案内しますので、ご都合をつけていただきますようお願いいたします。

現在の進捗状況
・NPO設立調整はほぼ終了し、設立総会後に正式に岐阜県に申請予定


MACH B&F 設立のための準備会議を開催しました (2005-02-13)
 MACH B&F 設立のための準備として、中心的に活動していただける元ボランティアの方々8名に集まっていただき、今後の方針について話し合いました。




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